毎日頑張っているのに、
報われないのは、しんどいですよね。
私は、救急救命士(国家資格)として
20年以上、2,000名以上の方々の
生命に関わる現場で、
真剣に向き合ってきました。
そうした経験からしか得られないものを
もっていると考えています。
専用の診断システムが、
声から、科学的に才能を発見します。
命や人生の尊さというものから逆算して、私が構築した「声紋分析コーチング」という手法で、「人生を価値ある豊かなものにしたい」という方に、寄り添ってサポートしています。
声紋分析コーチ 若林寛紀
多くの人は、周りの期待や常識に自分を合わせて生きてきています。だから「やりたい」と思っていること自体が、実は本音ではないことがあります。
| 一般的な コーチング |
声紋分析 コーチング |
|
|---|---|---|
| 本音の 把握 |
自分の言葉で語るしかない。でも「やりたい」が本音とは限らない | 声の周波数が、自分でも気づいていない本音を可視化する |
| 目標の質 | 本音とズレた目標だと、成果が出ても苦しくなる | 本当にワクワクしているかをデータで確認してから進める |
| 継続性 | 本音でない目標は、頑張っても続かない | 心からの方向性だから、自然と行動が続く |
・ 声紋分析でしか見えない、自分の本心の話
・ 書籍や動画にはない、人生を動かす視点
・ 20年以上、命の現場に立ち続けた人間の考え方
など
「評価されても、心がモヤモヤする」
「この道でいいのか…正解がわからない」
「何年も同じ場所で足踏みしている気がする」
「周りの期待に応え続けて、息が詰まりそうだ」
「肩書きを外したら、何も残らない気がする」
「やりたいことが、もう自分でもわからない」
「変わりたいのに、何から始めればいいかわからない」
「学んでも学んでも、現実は何も変わっていない」
「一瞬だけ変われた気がして、また元に戻る」
「正解なんてない。動くしかない。わかってるのに動けない」
「言い訳だけが、どんどん上手くなっていく」
「こんな自分が、一番嫌いだ」
人の心には、自分でも気づいていない層があります。
今、意識していること。
習慣やクセとして染みついていること。
そして、自分でも言葉にできない、本質の部分。
声紋分析は、専用の診断システムで声の周波数を解析し、この3層の状態を12色のカラーバランスとして可視化します。
心を階層別に視覚化する技術は、世界初とされています。
この技術を確立したのは、物理学者・心理学者である柊木匠氏です。声の周波数を色分けする特許技術をベースに、2万人以上の統計データから体系化されたもので、企業・病院・大学など約200の組織に導入されています。
感覚や主観ではなく、構造として自分を理解できるのが、この技術の強みです。
多くの人は、「持っていないもの」を伸ばそうとして苦しくなるか、「持っているもの」を抑え込んで苦しくなっています。
周りの目、評価、期待。それに応えようとして、本来の自分を見失っている方がとても多いです。
でも、ご本人は気づいていません。言葉にできない苦しさだけを感じています。
声紋分析は、その「見えない苦しさ」の正体を、データとして目の前に出してくれます。
ポイントは、「機械が出すデータ」であることです。人間に「あなたはこういう人です」と言われると、どうしても抵抗が生まれます。
たとえ本当のことでも、受け入れにくい。でも、感情のない客観的なデータなら、「そうかもしれない」と素直に見つめることができます。
これが、行動の変化につながる第一歩になります。
さらに、声紋分析は一度やって終わりではありません。定点観測として、その都度、現在地を確認できます。声は嘘をつけません。
言葉では「大丈夫です」と言っていても、声の周波数は、本当の状態を映し出します。
行き詰まっていることも、立ち直ってきたことも、声がすべて教えてくれます。
だから、軌道修正が早いのです。これが、声紋分析を使う理由です。
カリフォルニア大学の研究より
人間の声には、「言葉を作る回路」と「感情を反映する回路」があります。言葉では取り繕えても、声には無意識の本音が現れるとされています。
声の周波数に関する複数の研究より
ストレスや不安を感じると、声の周波数が変化する傾向があります。この知見は、心理状態の客観的な把握に活用され始めています。
※上記は声と心理状態の関係に関する学術的知見であり、特定のサービスの効果を保証するものではありません。
声紋分析で、自分の現在地がわかります。「本来の素質」と「今の状態」のズレが見えます。
でも、それだけでは変われません。「で、どうすればいいの?」が残るからです。
人が変われない理由は、大きく2つあります。ひとつは、自分を客観視することの難しさです。自分の表情、声のトーン、口癖、行動パターン。無意識にやっていることが多すぎて、自分では気づけません。
もうひとつは、無意識の「心のクセ」です。
「本音を言うと、受け入れられない」
「失敗したら、すべてが終わる」
「期待に応えないと、自分に価値がない」
これらは、自分を守るために作られたものです。でも、いつの間にか、可能性を狭める足かせになっています。
行動だけを変えようとしても、根本にある「ものの捉え方」が変わらなければ、結局、元のパターンに戻ってしまいます。
だから、人間の介入が必要になります。
声紋分析で現在地を把握し、対話の中で「本当はどうしたいのか」を一緒に探っていきます。
言葉だけでなく、声のトーン、表情、間。非言語の情報をリアルタイムで読み取りながら、ご本人も気づいていない思考のパターンに光を当てます。
これは、機械にはできません。人間だからできることです。
そして、もうひとつ大切なことがあります。
一人で変わろうとしても、人間の「現状維持の力」はとても強いです。
心が折れそうになったとき、「あなたならできます」と信じ続ける存在がいること。これが、もう一歩を踏ん張る力になります。
・ 声紋分析でしか見えない、自分の本心の話
・ 書籍や動画にはない、人生を動かす視点
・ 20年以上、命の現場に立ち続けた人間の考え方
など
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